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人生の花は誰にも必ず訪れる。その時を見逃してはいけないよ。【友美の日本酒コラム007】おとついからの二日酔い

店のお客様からの勧めで、「ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ★アディオス」という映画を観た。1999年公開し話題になった“あの”「ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ(BVSC)」ドキュメンタリー映画の続編

東京と新潟、酒の懸け橋「日本酒。イマ、ココ。」イベントレポート

東京の今田商店と新潟亀田わたご酒店とが手を組み、開催するイベントが清澄白河でおこなわれました。新潟亀田わたご酒店の寺田和広さんは以前今田商店で働き、活躍していた人物。祖父母が営む酒屋を継ぐと決め地元に

【日本酒好きなら試したい!】日本酒唎酒師がおススメする自家製梅酒の作り方!

今年もスーパーに梅が並ぶ時期になりましたね! 日本酒大好きな筆者は毎年「日本酒で梅酒を漬ける」ことを楽しんでいます! とっても簡単だし、何より日本酒の梅酒は本当に美味!酒蔵が作った梅酒では試せない、

日本酒が飲みたくなる、粋なおつまみレシピ27 そうめんかぼちゃの夏サラダ

旅と暮らしを料理でつなぐウェブよみもの『旅のあと ふたりのレシピ』を主宰する、旅行ライターのゆさ みずあです。 現在は、薬膳やカラーの発想を取り入れながら食卓をつくる、フードディレクターとしても活動し

夏でも日本酒、燗ならなおよし【友美の日本酒コラム006】おとついからの二日酔い

うだるように暑い日が続く。外に出た瞬間、顔、脇、背中、と全身の毛穴から汗が噴き出てせっかくあれこれ悩んで決めた洋服もしっとりしてしまう毎日だ。…と思えば室内は低温に冷やされていて温度差がすさまじい。食

女性のための日本酒イベント!「絶景♡美酒活フェス2018」レポート

好奇心旺盛な東京の女性を応援するフリーペーパー「ラーラぱど」が主催する日本酒イベント「美酒活フェス」。有楽町の交通会館でおこなわれた2017年には、1,900名もの女性(及び同行の男性)を動員した人気

東京より暑中見舞い申し上げます。【友美の日本酒コラム005】おとついからの二日酔い

わたしが日本酒を仕事にしはじめたキッカケのひとつは、飲食店だった。実家が営む居酒屋の日本酒仕入れ先開拓に関わり、自身でも日本酒バー、居酒屋、小料理屋…と店に立ち日本酒を提供してきた。そこにいつしか、日

大阪の地酒専門店「山中酒の店」でスペシャルな有料試飲を体験!

こんにちは!旅と暮らしを料理でつなぐウェブよみもの『旅のあと ふたりのレシピ』を主宰する、旅行ライターのゆさ みずあと申します。 現在は、薬膳やカラーの発想を取り入れながら食卓をつくる、フードディレク

結婚式で飲んだ日本酒と料理のマリアージュレポート

20代後半に差し掛かると結婚式に参加し、お酒を飲む機会も増えてきました。 そこで思ったのが、結婚式で出される日本酒はその土地の地酒を提供していることが多いということです。 そこで今回は最近の結婚式で飲

日本酒を飲みながら日本酒ボードゲーム「酒魅人」を遊ぶ会 これまでの日本酒会になかった盛り上がりに

アナログゲームの祭典「ゲームマーケット」をきっかけに大ヒットした日本酒ボードゲーム「酒魅人」。制作者である由利真珠郎氏をゲストに向かえ、「日本酒を飲みながら酒魅人で遊ぶ会」を7月21日に酒屋「キングシ
酒蔵レポート
日本全国酒蔵レポート/「来楽」茨木酒造(兵庫県明石市)

「来楽」茨木酒造(兵庫県明石市)

「来楽」をかもす茨木酒造は、1848年(嘉永元年)創業。今回お話しをうかがった茨木幹人(みきひと)さんで、9代目を数えます。
日本全国酒蔵レポート/「灘菊」灘菊酒造(兵庫県姫路市)

「灘菊」灘菊酒造(兵庫県姫路市)

「灘菊」「MISA33」「蔵人」をかもす灘菊酒造は、1910年(明治43年)に川石酒類(資)として創業。2010年に100周年を迎えました。
地元の米で、水で、人で、つくる酒「賀儀屋」の蔵訪問/成龍酒造

「賀儀屋」成龍酒造(愛媛県西条市)

蔵がある西条市は、愛媛県のなかでも南に位置をし、「うちぬき」がある水の都として有名な場所。石鎚山の伏流水が吹き出すことからこの土地の水は、”打ち抜き水”と呼ばれています。
中沢酒造株式会社(神奈川県足柄上郡)

中沢酒造株式会社(神奈川県足柄上郡)

神奈川の丹沢山系の麓、松田でお酒を醸していらっしゃる中澤酒造さんにお邪魔しました。
中沢酒造株式会社(神奈川県足柄上郡)

豊島屋酒造(東京都)

東京都東村山市にある【豊島屋酒造】さんにお邪魔しました。
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