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新潟の新ブランド米「新之助」で造った日本酒を飲み比べてみた!

米どころ新潟が7年の歳月をかけて開発した新しいブランド米「新之助」。2017年秋より一般販売され、新潟県内では様々な関連商品が登場しています。そして現在、県内の二つの蔵が新之助を使用して日本酒を造って

日本酒が飲みたくなる、粋なおつまみレシピ26 ゴーヤとあさりのごまみそ炒め

旅と暮らしを料理でつなぐウェブよみもの『旅のあと ふたりのレシピ』を主宰する、旅行ライターのゆさ みずあです。 現在は、薬膳やカラーの発想を取り入れながら食卓をつくる、フードディレクターとしても活動し

『夏におすすめの新潟地酒!伝統菓子で見た目も涼しくアレンジしちゃおう♪』

冷やロックで飲みたい夏酒はたくさんありますが、今回は特におすすめしたい新潟の地酒をご紹介したいと思います。 夏季限定 八海山特別純米原酒/八海醸造㈱ こちらのお酒は暑い夏の日によく冷やして飲むことを想

世界も魅了した気仙沼の銘酒に酔いしれる「蒼天伝 酒の会」を7/25(水)に開催

ホテル・レストランの運営およびコンサルティングをおこなう株式会社フォーブス(代表取締役:松崎充宏) が運営する夢酒知花(東京都中央区八重洲1-7-10 今井B1 TEL:03-3245-166

日本酒とアパレルブランドがコラボ!59醸×FREAK’S STORE ORIGINAL LABEL RELEASE PARTY 『FREAK‘酒(フリークシュ)』

59醸×FREAK’S STORE ORIGINAL LABEL RELEASE PARTY 『FREAK‘酒(フリークシュ)』 2018.7.21(SAT) @長野市 GOFUKU 昭和59年生まれ

参加蔵はみんな昭和59年度生まれ、同級生!ー「59醸メッセ」レポート

長野県の昭和59年生まれ5人が集まった、酒蔵跡取りユニット「59醸(ごくじょう)」。メンバーが30歳になった2015年に発足されました。毎年1つのテーマを設け、酒米を限定してそれぞれの酒蔵でそれぞれの

冷やした出汁が起こす旨味の相乗効果。夏でも美味しい出汁割酒の冷や飲みとは

つい先日食事に行ったおでん屋で「出汁割酒」と言う熱燗を飲みました。東京赤羽のおでん屋が発祥で、日本酒をおでん出汁で割って飲みます。数年前からじわじわとブームになり、最近では関東以外でも出汁割酒を取り扱

日本酒とおばんざいのお店〜福岡に来た際は立ち寄るべし〜

福岡市の閑静な住宅街・高砂エリアにある「あかりや」。小さな入り口を開けると店内は古民家を改装したようなアットフォームな雰囲気が広がります。 店内には坪庭や囲炉裏など昔の日本家屋のような趣ある造りもちら

菊水酒造「日本酒文化研究所」で古事記を聴きながら日本酒カクテルに酔いしれる!

こんにちは。日本酒の新年度が明けた7月1日に、素敵な場所にお邪魔してきましたのでご紹介したいと思います。 菊水酒造株式会社「日本酒文化研究所」 良いモノと面白いコトづくりを追求することを目的として設立

日本酒が飲みたくなる、粋なおつまみレシピ25 新生姜と茗荷のピクルス

旅と暮らしを料理でつなぐウェブよみもの『旅のあと ふたりのレシピ』を主宰する、旅行ライターのゆさ みずあです。 現在は、薬膳やカラーの発想を取り入れながら食卓をつくる、フードディレクターとしても活動し
酒蔵レポート
日本全国酒蔵レポート/「来楽」茨木酒造(兵庫県明石市)

「来楽」茨木酒造(兵庫県明石市)

「来楽」をかもす茨木酒造は、1848年(嘉永元年)創業。今回お話しをうかがった茨木幹人(みきひと)さんで、9代目を数えます。
日本全国酒蔵レポート/「灘菊」灘菊酒造(兵庫県姫路市)

「灘菊」灘菊酒造(兵庫県姫路市)

「灘菊」「MISA33」「蔵人」をかもす灘菊酒造は、1910年(明治43年)に川石酒類(資)として創業。2010年に100周年を迎えました。
地元の米で、水で、人で、つくる酒「賀儀屋」の蔵訪問/成龍酒造

「賀儀屋」成龍酒造(愛媛県西条市)

蔵がある西条市は、愛媛県のなかでも南に位置をし、「うちぬき」がある水の都として有名な場所。石鎚山の伏流水が吹き出すことからこの土地の水は、”打ち抜き水”と呼ばれています。
中沢酒造株式会社(神奈川県足柄上郡)

中沢酒造株式会社(神奈川県足柄上郡)

神奈川の丹沢山系の麓、松田でお酒を醸していらっしゃる中澤酒造さんにお邪魔しました。
中沢酒造株式会社(神奈川県足柄上郡)

豊島屋酒造(東京都)

東京都東村山市にある【豊島屋酒造】さんにお邪魔しました。
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