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日本酒と私

皆さん初めまして。唎酒師・国際唎酒師のReinaです。 普段は主にInstagramで日々の日本酒の記録を発信していますが、今回ご縁がありOsakelistのライターとして活動することになりました。

全国から絶品が集結!「そばと日本酒の博覧会 大江戸和宴」に参加してみた

どうも、ふつかよいのタカハシと申す。最近は自宅に日本酒をストックしており、「上質な水」と称して日々ミネラルウォーターかの如く飲んでいる私だが、そんな矢先にこのような噂を聞きつけた。 

「そばと日本酒

来年挑戦したい人も必見!アマチュア日本一決定!第38回 全国きき酒選手権大会詳細レポート!

さる2018年10月26日、グランドプリンスホテル新高輪にて【第38回 全国きき酒選手権大会】が開催されました! 実は1981年から開催されている、歴史ある「アマチュア日本一を決める」きき酒選手権大会

【播州一献】兵庫県宍粟市・山陽盃酒造への義援金口座が開設されました。  

2018年11月8日午前10時30分、兵庫県で「播州一献」を醸す山陽盃酒造が火災に見舞われました。 山陽盃酒造の被害 黒田官兵衛ゆかりの兵庫県宍粟市(しそうし)に、天保8年(1837年・江戸期)に創業

だし汁とのマリアージュ!鍋やおでんと一緒に飲みたい新潟地酒

鯖との相性を考えた茨城県 吉久保酒造㈱の「SABA de SHU」や、寿司のために造られた愛知県 鶴見酒造㈱の「SUSHI SAKE 神鶴」など、ピンポインでマリアージュを追求した日本酒が注目を集めて

五蔵一度に呑み歩き。グラス片手に「諏訪五蔵」で地酒を巡る。

信州、現在の長野県は日本国内でもニ番目に日本酒の蔵元が多い街である。 長野県内で得られる山脈天然水を信州水と呼び、米と水だけで造られる日本酒にとっては、良質な水が得られる地域は古くから重宝される。米所

日本酒が飲みたくなる、粋なおつまみレシピ30 生たらこの煮もの

旅と暮らしを料理でつなぐウェブよみもの『旅のあと ふたりのレシピ』を主宰する、旅行ライターのゆさ みずあです。 現在は、薬膳やカラーの発想を取り入れながら食卓をつくる、フードディレクターとしても活動し

あなたはもうすぐ死にます。最期に飲みたいお酒を選んでください。【友美の日本酒コラム010】おとついからの二日酔い

「あなたはあと3時間後に死にます。最期に飲むお酒を選んでください。」   都内にある焼き鳥屋で、4人話していた。メンバーは「日本酒好きが行き過ぎためがねのサラリーマン」「日本酒関連の仕事をす

7号酵母の可能性を追求したい!「MIYASAKA」宮坂醸造をプロデュースした宮坂勝彦が語るリブランドの経緯

信州諏訪の地(長野県)で創業1662年より続く宮坂醸造は、諏訪大社の宝物「真澄の鏡」を酒名に戴く酒蔵。「真澄」は全国新酒鑑評会で何度も金賞受賞する銘酒として、長年人々に愛されてきました。 「真澄」が宮

日本酒だってフォトジェニック!第23回新潟の地酒カクテルコンペティションで地酒カクテル堪能してきた!

若者が日本酒を選ばない理由の一つとして「オシャレじゃない」という意見を時々耳にしますが、日本酒をベースにしたオシャレで美味しいカクテルがたくさんあるんですよ! ここ新潟では、地酒を使用したカクテルの競
酒蔵レポート
日本全国酒蔵レポート/「来楽」茨木酒造(兵庫県明石市)

「来楽」茨木酒造(兵庫県明石市)

「来楽」をかもす茨木酒造は、1848年(嘉永元年)創業。今回お話しをうかがった茨木幹人(みきひと)さんで、9代目を数えます。
日本全国酒蔵レポート/「灘菊」灘菊酒造(兵庫県姫路市)

「灘菊」灘菊酒造(兵庫県姫路市)

「灘菊」「MISA33」「蔵人」をかもす灘菊酒造は、1910年(明治43年)に川石酒類(資)として創業。2010年に100周年を迎えました。
地元の米で、水で、人で、つくる酒「賀儀屋」の蔵訪問/成龍酒造

「賀儀屋」成龍酒造(愛媛県西条市)

蔵がある西条市は、愛媛県のなかでも南に位置をし、「うちぬき」がある水の都として有名な場所。石鎚山の伏流水が吹き出すことからこの土地の水は、”打ち抜き水”と呼ばれています。
中沢酒造株式会社(神奈川県足柄上郡)

中沢酒造株式会社(神奈川県足柄上郡)

神奈川の丹沢山系の麓、松田でお酒を醸していらっしゃる中澤酒造さんにお邪魔しました。
中沢酒造株式会社(神奈川県足柄上郡)

豊島屋酒造(東京都)

東京都東村山市にある【豊島屋酒造】さんにお邪魔しました。
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