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Work Rice Balance ~仕事と日本酒と人生を味わうエッセイ 009 酸いも甘いも

仕事をしていると予期せぬトラブルやクライアントとの行き違いもしばしば起こるもので、冷静に対応しなければと思いつつ、ついつい部下を急かしたり、苛立った口調になったりしてしまう。 その後、ひと段落してから

『東京ミッドタウン日比谷』で味わう【角うち×飲み比べ×うまい肴! 】住吉酒販がオススメ!

うまい酒や酒蔵との出会いは当然重要ですが、 うまい酒に導いてくれる「酒屋」の重要性は言わずもがな! 筆者が実際に購入しオススメできる酒屋さんを、随時ご紹介できればと思います。 第一弾は、九州福岡を本拠

ボタニカルな日本酒…?三軒茶屋の「Whim SAKE & TAPAS」で新感覚の日本酒と出会う

ボタニカルってシャンプーくらいにしか使わない言葉だと思っていたんです。自然や植物などを意味する言葉なんだろう。きっとコスメやファッションなど、食べ物ではないモノに対して使う言葉だろうなあ、と。 だけど

酒と鮨の千一夜~第十五夜・土佐高知の酒池鮨森の十五夜~

平成三十一年三月より令和元年七月まで十五回に渡り高知四国銀行へ経理研修に参加させていただいた。夜は高知の夜を美味い魚(鮨)と地酒を旧友、旧知の先輩、研修仲間と楽しんだ。高知は昭和六十三年から平成三年ま

グレードアップしたイベントが盛況!全国一斉日本酒で乾杯は自宅でも参加可能!

今年も開催された、10月1日の「全国一斉 日本酒で乾杯!」が
9月28日から10月6日まで「日本酒で乾杯WEEK」として拡大!
恵比寿のアクトスクエアでの乾杯イベントに参加したのでレポートします! 圧

日本酒カクテルはじまりの場。東京銀座「SAKEHALL」が、日本酒の固定概念を覆す

日本酒カクテルって、皆さん飲んだことありますか?私は、この取材に行くまで全く飲んだことがなく、”話題になっている日本酒の飲み方”だということも最近知ったくらいです。 日本酒をカクテルにしたら、味はどう

日本酒が飲みたくなる、粋なおつまみレシピ38 牛肉と舞茸のしぐれ煮

旅と暮らしを料理でつなぐウェブよみもの『旅のあと ふたりのレシピ』を主宰する、旅行ライターのゆさ みずあです。 薬膳やカラーの発想を取り入れて食卓をつくるフードディレクターとして活動しています。 すっ

<Work Rice Balance ~仕事と日本酒と人生を味わうエッセイ 008~> 小豆島よりアルコールを込めて

時間を見つけては突貫旅行を組んで全国を巡っている。「日本全国を回ってみたい」ということで始めた旅行だが、あと6県というところまで来た。どの土地にも観光場所があり、見たことのない景色も、どこか懐かしい景

Reinaの酒蔵訪問記~兵庫・灘菊酒造~

こんにちは、Reinaです。 ようやく9月。 暑さも一段落し、夏も終わる気配・・・ と思ったのも束の間、9月に入ってもまだまだ暑いー!! ところで皆さん。夏休みは満喫されましたか? 私はちょっと足を延

渋谷道玄坂で日本酒立ち飲み!「SAKESTAND」で夏酒を飲みながらリスクヘッジを学ぶ

東京都渋谷区、道玄坂の坂の終わりあたりにひっそりとある「SAKESTAND」。道玄坂の終わりかけなので、渋谷っぽい…というより、少し三軒茶屋を感じる門構え。 しかし、斜めになった標識がちょっとした渋谷
酒蔵レポート
日本全国酒蔵レポート/「来楽」茨木酒造(兵庫県明石市)

「来楽」茨木酒造(兵庫県明石市)

「来楽」をかもす茨木酒造は、1848年(嘉永元年)創業。今回お話しをうかがった茨木幹人(みきひと)さんで、9代目を数えます。
日本全国酒蔵レポート/「灘菊」灘菊酒造(兵庫県姫路市)

「灘菊」灘菊酒造(兵庫県姫路市)

「灘菊」「MISA33」「蔵人」をかもす灘菊酒造は、1910年(明治43年)に川石酒類(資)として創業。2010年に100周年を迎えました。
地元の米で、水で、人で、つくる酒「賀儀屋」の蔵訪問/成龍酒造

「賀儀屋」成龍酒造(愛媛県西条市)

蔵がある西条市は、愛媛県のなかでも南に位置をし、「うちぬき」がある水の都として有名な場所。石鎚山の伏流水が吹き出すことからこの土地の水は、”打ち抜き水”と呼ばれています。
中沢酒造株式会社(神奈川県足柄上郡)

中沢酒造株式会社(神奈川県足柄上郡)

神奈川の丹沢山系の麓、松田でお酒を醸していらっしゃる中澤酒造さんにお邪魔しました。
中沢酒造株式会社(神奈川県足柄上郡)

豊島屋酒造(東京都)

東京都東村山市にある【豊島屋酒造】さんにお邪魔しました。
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