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酒舗 七蔵(札幌市中央区)<札幌の酒屋のいま・平成30年北海道胆振東部地震後の姿>

2018年9月6日未明3時7分59.3秒。北海道の胆振地方中東部を震源としたマグニチュード6.7、最大深度7の北海道での観測史上もっとも大きな地震に襲われた。直後からの北海道全域一斉停電が、道民の不安

日本酒「新潟しゅぽっぽ」の原料米!JR新潟ファームの“五百万石”収穫体験レポ

ここ、新潟も残暑が続く9月はじめ。新潟の地酒「新潟しゅぽっぽ」の原料となる酒米「五百万石」の収穫体験に親子で参加してきました! 今年の夏は新潟も降水量が少なかったので、お米の出来がちょっと心配なところ

お燗番の“お燗酒が飲みたくなる話”

日本酒は二日酔いの原因!! 毎日浴びるように聞く一言… どんなお酒でも飲み過ぎれば体調は崩します だから僕は日々の営業でなるべく燗酒で楽しんで頂き、アルコールの吸収を早くして、お客様には常に酔い具合を

酒蔵見学のあとは利き酒できゅっと一杯!大石酒造丹波路酒の館に行ってきました!

大石酒造丹波路酒の館は京都の亀岡市にある酒蔵です。丹波といえば昔から酒造りがさかんな地域だけあって、大石酒造も300年の歴史のある酒蔵です。大石酒造では随時酒蔵見学ができ、昔の酒造りの道具だけでなく、

第4回 一献展 ~蔵元と語らふ会~(伊勢丹浦和店)イベントレポート

第4回目となる「一献展」が週末、伊勢丹浦和店でおこなわれた。会場のスペースを拡大し、1日当たりに来場する蔵元数も増えた。前回までは百貨店における販売会といった様相を呈していたのが一転、今回は試飲と蔵元

寿司と日本酒は合わない?相性を理解して楽しもう

日本のソウルフードである寿司と日本酒は合わないわけがないと誰もが思っているかもしれません。 しかし、日本酒選びを間違えると素材の味を損なってしまう可能性もあります。 そこで今回は寿司と日本酒の相性につ

ジャケ買いのすすめ⑬~夏の甲子園~「ツーアウトフルベース」「逆転サヨナラ満塁ホームラン」

夏の甲子園、高校野球夏の大会も今年100回目を迎え、本日は(8月19日)は、準決勝を前に休戦となっている。今年も球史に残る凄い試合があった。幾多の名勝負を繰り広げてきた、石川星稜高校と華々しい打撃戦を

神様とわたしたちとを結ぶ”サキ”【友美の日本酒コラム008】おとついからの二日酔い

昨日まで夏休み、お盆休みで今日から出社だという人も多いのではないだろうか。お盆――もともとあった祖霊信仰と自然信仰をあわせた神道と仏教とが結びついた日本独特の行事である。2018年は迎え火が13日で送

ちょこっと晩酌⑥「笹祝酒造の清酒ハイボール」新潟市西蒲区

下戸な猪口っとライターヨシコです。 下戸だけど…主婦だけど…たまには飲みたい夜もある!というワケで、我が家の晩酌を判然なるままに綴ります。 嬉しいことがあった時、落ち込んでしまった時、疲れた時、お酒に

ジャケ買いのすすめ⑫ ~獺祭 島耕作~

ジャケ買いのすすめは、ジャケット、パッケージ(ラベル)から、作り手の意向を読み取り、その香り、味を想像する作業を通してお酒を購入する。それを主たる狙いにしてまいりました。今回は少し意味合いが違い、作り
酒蔵レポート
日本全国酒蔵レポート/「来楽」茨木酒造(兵庫県明石市)

「来楽」茨木酒造(兵庫県明石市)

「来楽」をかもす茨木酒造は、1848年(嘉永元年)創業。今回お話しをうかがった茨木幹人(みきひと)さんで、9代目を数えます。
日本全国酒蔵レポート/「灘菊」灘菊酒造(兵庫県姫路市)

「灘菊」灘菊酒造(兵庫県姫路市)

「灘菊」「MISA33」「蔵人」をかもす灘菊酒造は、1910年(明治43年)に川石酒類(資)として創業。2010年に100周年を迎えました。
地元の米で、水で、人で、つくる酒「賀儀屋」の蔵訪問/成龍酒造

「賀儀屋」成龍酒造(愛媛県西条市)

蔵がある西条市は、愛媛県のなかでも南に位置をし、「うちぬき」がある水の都として有名な場所。石鎚山の伏流水が吹き出すことからこの土地の水は、”打ち抜き水”と呼ばれています。
中沢酒造株式会社(神奈川県足柄上郡)

中沢酒造株式会社(神奈川県足柄上郡)

神奈川の丹沢山系の麓、松田でお酒を醸していらっしゃる中澤酒造さんにお邪魔しました。
中沢酒造株式会社(神奈川県足柄上郡)

豊島屋酒造(東京都)

東京都東村山市にある【豊島屋酒造】さんにお邪魔しました。
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