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「Reinaの酒蔵訪問記~栃木・せんきん~」

皆さんこんにちは、Reinaです。 酒蔵巡りが趣味の私。 今回ご紹介する蔵は、栃木の「せんきん」。 酸味のある日本酒をいち早く作り出したことでも知られています。 そんなせんきんがこのたび新たな試みを始

日本酒が飲みたくなる、粋なおつまみレシピ36 砂肝竜田揚げとクレソンのサラダ

旅と暮らしを料理でつなぐウェブよみもの『旅のあと ふたりのレシピ』を主宰する、旅行ライターのゆさ みずあです。 薬膳やカラーの発想を取り入れて食卓をつくるフードディレクターとして活動の幅を広げつつ、大

未来日本酒店こだわりの日本酒を日本橋三越本店屋上のフードコートで!夏の野外飲酒に最高すぎる

6月上旬。梅雨を迎え、低気圧に悩まされている人も多いのでは。私もその中の一人。なんだか気分もジメジメして、心からキノコが生えそう 心からキノコが生えそうな人間が向かったのは、草がたくさん生えている日本

蔵男・蔵女が主役!7月始まりの酒造年度カレンダー発売!

新潟県内の酒造で働く「人」にフォーカスした蔵男(くらだん)・蔵女(くらじょ)カレンダーが6月17日に発売されました。 企画・制作・発行しているのは、新潟県を拠点として活動する女性だけの日本酒コミュニテ

酒と鮨の千一夜・第九夜 ~夏に夢みる雪・繁枡& 磯の王者石鯛with瀬戸内初夏の白身五種七貫~

令和元年五月十八日すし秀にて目に留まったお酒が、「夏に夢みる雪」なんとも優雅で浪漫溢れるネーミングではないか、それに合わせるには、瀬戸内前の初夏白身魚しかないと頭の中は、真っ白になった(笑) 大将曰く

言い訳でも遠吠えでもない「挑戦者の主張」を受け入れる新時代【友美の日本酒コラム015】おとついからの二日酔い

先月5月17日に、令和になって最初の全国新酒鑑評会の結果発表がありました。普段「蔵や地域の特性を出そう」「顧客ニーズに合わせて」という考えをもって酒蔵は商品製造するのに対して、この鑑評会は”日本酒界の

酒と鮨の千一夜・第八夜~初夏の紅白握りと酔鯨DRUNKEN WHALE~

四国の春から初夏は、瀬戸内の桜鯛(真鯛)土佐沖の初鰹でピークを迎える。その次に来る初夏の代表魚は都会ではマイナーだが、地元では人気を誇る瀬戸内の鰆(白)と土佐沖の筋鰹(赤)を今回は握ってもらった。鰆は

<Work Rice Balance ~仕事と日本酒と人生を味わうエッセイ 003~> 口と耳で楽しむ日本酒×ロック

ペアリング。「料理と、相性の良いお酒との組み合わせ」を指す言葉として、最近は少しずつ日本酒居酒屋でも定着してきた。濃いめの味付けの塩辛と、米の旨味が広がる純米酒など、それぞれが自然と相性の良い組み合わ

女子大学学園祭で「日本酒の魅力」を伝える!3年目となる「日本酒教室」の手応え

5月25日、埼玉県坂戸市にある女子栄養大学の学園祭において、Osakelist主催の初心者向け「日本酒教室」が開催されました。 同イベントはOsakelist記者の乃木章が3年前より開催しています。地

渋谷マークシティすぐそば。立ち飲みの「純米酒専門 YATA」で日本酒をサク飲み!

初夏なんてなかったのでは。最近ものすごく暑い。5月半ば、すでに半袖。 こういう暑い日はビールに限る!レモンサワーもいい!からあげハイボールも最高!だけど、涼しい室内で飲む日本酒も格別なことを、私は知っ
酒蔵レポート
日本全国酒蔵レポート/「来楽」茨木酒造(兵庫県明石市)

「来楽」茨木酒造(兵庫県明石市)

「来楽」をかもす茨木酒造は、1848年(嘉永元年)創業。今回お話しをうかがった茨木幹人(みきひと)さんで、9代目を数えます。
日本全国酒蔵レポート/「灘菊」灘菊酒造(兵庫県姫路市)

「灘菊」灘菊酒造(兵庫県姫路市)

「灘菊」「MISA33」「蔵人」をかもす灘菊酒造は、1910年(明治43年)に川石酒類(資)として創業。2010年に100周年を迎えました。
地元の米で、水で、人で、つくる酒「賀儀屋」の蔵訪問/成龍酒造

「賀儀屋」成龍酒造(愛媛県西条市)

蔵がある西条市は、愛媛県のなかでも南に位置をし、「うちぬき」がある水の都として有名な場所。石鎚山の伏流水が吹き出すことからこの土地の水は、”打ち抜き水”と呼ばれています。
中沢酒造株式会社(神奈川県足柄上郡)

中沢酒造株式会社(神奈川県足柄上郡)

神奈川の丹沢山系の麓、松田でお酒を醸していらっしゃる中澤酒造さんにお邪魔しました。
中沢酒造株式会社(神奈川県足柄上郡)

豊島屋酒造(東京都)

東京都東村山市にある【豊島屋酒造】さんにお邪魔しました。
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