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「59醸メッセ 〜全国から昭和59年度生まれの酒蔵11蔵が集結!38銘柄の日本酒飲み放題!〜」開催

59醸過去イベント風景 59醸メッセ 〜全国から昭和59年度生まれの酒蔵11蔵が集結!38銘柄の日本酒飲み放題!〜 今週末6月23日、長野駅の近くで昭和59年度生まれの長野県の酒蔵5人組チーム「59醸

実はアニメ好き!?越乃寒梅 石本龍則社長の意外な素顔とは??

前回、45年ぶりの新商品「越乃寒梅 麗(さい)」の発売というところから、石本社長に「淡麗辛口」についてお話しを頂きました。 しかし石本酒造では麗発売だけにとどまらず、その後すぐに「越乃寒梅大江山」シリ

少ない量で醸す利点を活かした上品で飲み飽きしない日本酒「亀甲花菱」清水酒造

日本酒の生産地と聞くと、原料に由来した米が美味しく水がきれいな新潟や秋田、兵庫、福島などを思い浮かべることが多いと思います。しかし、日本酒生産量において全国でも上位に入るのが埼玉県です。 そんな埼玉県

デザートに合わせてほしい日本酒「鍋島 特別本醸造」

佐賀県は九州でも有数のお米が美味しいエリアです。工場なども少なく、空気も澄んでいるエリアなので、美味しいお米が作れます。お米が美味しいということは、つまり美味しい日本酒が造れるということ。佐賀には日本

淡麗辛口ブームの火付け役!「越乃寒梅」石本社長が考える「淡麗辛口」の今は?

いつの時代も流行に流されず「前の年よりうまい酒」をモットーにする石本酒造㈱。代表銘柄「越乃寒梅」は日本酒を飲まない人でも一度は聞いたことがあるのではないでしょうか?というもの、越乃寒梅は昭和40年代に

「人形町酒店presents 第4回 日本酒フェス」開催

2018年6月29日(金)、6月30日(土)の2日間、名古屋にて「人形町酒店presents 第4回 日本酒フェス」を開催いたします。 東京・有楽町で開催し、大好評の日本酒フェスが、名古屋で初開催致し

神亀酒造センムとの出会い【友美の日本酒コラム002】おとついからの二日酔い

「この業界に入ったからには彼(彼女)に会いたい」「一度でいいからお会いしてみたい」と言われる人たちがどの業界にもいると思う。石原裕次郎や松田優作みたいなスーパーマンのような伝説の人もいれば、高倉健のよ

有難味という味わいについて【友美の日本酒コラム001】おとついからの二日酔い

はじめに 「コラムを書いてよ」「取材の裏話も読んでみたいな」とお客さまから言われ、う~んと唸った。お客さまというのは、日本酒ライターのかたわらで雇われ女将として立たせてもらっている店(日本酒バーと小料

日本酒が飲みたくなる、粋なおつまみレシピ24 新じゃがの和風ポタージュ

旅と暮らしを料理でつなぐウェブよみもの『旅のあと ふたりのレシピ』を主宰する、旅行ライターのゆさ みずあです。 現在は、薬膳やカラーの発想を取り入れながら食卓をつくる、フードディレクターとしても活動し

酒造見学に行くにはどうすればいいのか

日本酒が好きな人は一度は行ってみたい酒造見学。実際に酒造見学にいくにはどうすればいいのか、知らない人もたくさんいると思います。酒造に電話をすればいいのか、一般の人が見学することができるのか、どんな服装
酒蔵レポート
日本全国酒蔵レポート/「来楽」茨木酒造(兵庫県明石市)

「来楽」茨木酒造(兵庫県明石市)

「来楽」をかもす茨木酒造は、1848年(嘉永元年)創業。今回お話しをうかがった茨木幹人(みきひと)さんで、9代目を数えます。
日本全国酒蔵レポート/「灘菊」灘菊酒造(兵庫県姫路市)

「灘菊」灘菊酒造(兵庫県姫路市)

「灘菊」「MISA33」「蔵人」をかもす灘菊酒造は、1910年(明治43年)に川石酒類(資)として創業。2010年に100周年を迎えました。
地元の米で、水で、人で、つくる酒「賀儀屋」の蔵訪問/成龍酒造

「賀儀屋」成龍酒造(愛媛県西条市)

蔵がある西条市は、愛媛県のなかでも南に位置をし、「うちぬき」がある水の都として有名な場所。石鎚山の伏流水が吹き出すことからこの土地の水は、”打ち抜き水”と呼ばれています。
中沢酒造株式会社(神奈川県足柄上郡)

中沢酒造株式会社(神奈川県足柄上郡)

神奈川の丹沢山系の麓、松田でお酒を醸していらっしゃる中澤酒造さんにお邪魔しました。
中沢酒造株式会社(神奈川県足柄上郡)

豊島屋酒造(東京都)

東京都東村山市にある【豊島屋酒造】さんにお邪魔しました。
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