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茨城県の日本酒蔵一覧

来福酒造

来福酒造

代表銘柄:来福X

武勇酒造

武勇酒造

代表銘柄:武勇 創業は江戸末期、慶応年間に初代、保坂 勇吉が北関東の城下町結城にて酒造りをはじめました。江戸、明治、大正、昭和、平成と幾たびか時代の大きな変化をくぐりぬけ、現在5代目保坂 嘉男代表の手腕で引き継がれて

西岡本店

西岡本店

代表銘柄:花の井 創業以来220余年、伝統を守ると共に常に進取の精神で真摯に酒を造り販売することに励んでまいりました。

須藤本家

須藤本家

代表銘柄:郷乃譽 山桜桃 花薫光 花あわせ 冬になるとおろし風が厳しく、夜はいつもマイナスの温度帯。蔵の中にいると、足の裏から冷え込んでくる。 仕込み水は勿論、伏流水。蔵内3カ所の井戸から湧き出している。 いずれも井戸の位置が何百年も変わらず、

木内酒造

木内酒造

代表銘柄:菊盛 文政6年(1823年)の創業以来続く“こだわりの酒造り。 豊かな大地で生まれた米、清らかな水。 そこに酒造りへの熱き思いが加わり この豊かな味わいが醸しだされます。 何度も金賞に輝く一滴。 これからも

森島酒造

森島酒造

代表銘柄:大観 近年の技術革新により、機械化・簡素化された中にも、どうしても人間の力でしか補えない部分が酒造りにはあります。判断や勘そしてひらめき、こうしたものを大切に、弊社ではあえて手造り・手作業にこだわりを持ち続

明利酒類

明利酒類

代表銘柄:副将軍 明利酒類株式会社は、江戸時代末期の安政年間に、初代加藤高藏が水戸藩吉田村(現水戸市元吉田町)において創業した加藤酒蔵店を前身とする。およそ160年間、現在地で酒造りに携わってきた。

日渡酒造

日渡酒造

代表銘柄:至寳 鮮度のよい高品質の酒」をお客様に飲んでもらうことを念頭に置いています。酒質は香りの良い淡麗辛口であるので一度味わってください。

白菊酒造

白菊酒造

代表銘柄:白菊 白菊酒造がつくりたい酒は、言うならば万人に受け入れられる味。なぜなら「できるだけ多くの人に、ずっと飲み続けていただけるお酒でありたい」からという想いが強いからです。

吉久保酒造

吉久保酒造

代表銘柄:一品 口当たりのまろやかさ、酔い心地の良さ、酔い覚めの快さ、三拍子揃った"うまい酒"を求めるお客様の声に応えるように努めております。

月の井酒造店

月の井酒造店

代表銘柄:月の井 日本三大杜氏を代表する南部杜氏の菊池正悦と蔵人たちの熟練の技と感覚によって、ていねいにていねいに酒造りを行っております。

瀧田酒造店

瀧田酒造店

代表銘柄:三ツ扇 創業は文久4年(1864年)、銘柄「三ツ扇(みつおうぎ)」 の由来は、風流人だったらしい初代が寄り合いの席に呼んだ芸妓に「三ツ扇」という売れっ妓がおり、「扇は末広がりといって縁起が良いのに、それが三つ

笹目宗兵衛商店

笹目宗兵衛商店

代表銘柄:二波山松緑 銘酒松緑は厳選された高品質の酒米・精冷な水と四季折々に 趣を変える笠間盆地の自然の恵みをうけ厳寒身を切る様な大気 のなかで甘・辛・酸・苦・渋の五味がほどよく調和して手造りの地酒で ございます。

伊能酒造店

伊能酒造店

代表銘柄:幾久一 清酒「幾久一」は、ライト&ドライで「スパーンとしたキレ」淡麗辛口で軽く、柔らかくて丸みがあり、米の味がする。いくら飲んでも翌日残らないキレの良さ。茨城の風土や気候、食文化に合い、この地で飲んでこそ本領

日本酒蔵一覧

吉本醸造
吉本醸造 徳島県 南国一
橋本酒造
橋本酒造 石川県 大日盛
鈴木酒造店
鈴木酒造店 秋田県 秀よし
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岡村 泉末廣 觀音桜 寿百年
伊藤酒造
伊藤酒造 三重県 鈿女
金井酒造店
金井酒造店 神奈川県 モーツァルト 白笹鼓 笹の露
高田酒造
高田酒造 鳥取県 此君
井上酒造
井上酒造 神奈川県 箱根山
男山酒造
男山酒造 羽陽男山
城陽酒造
城陽酒造 京都府 城陽
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伊勢酒造 徳島県 四国鶴
末廣酒造
末廣酒造 末廣
林酒造場
林酒造場 富山県 黒部峡
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河津酒造 熊本県 蓬莱
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古川酒造 滋賀県 宗花 天井川
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