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三重県の日本酒蔵一覧

清水清三郎商店

代表銘柄:作 玄乃智 鈴鹿川 イセノハナ

木屋正酒造

代表銘柄:而今(じこん) 人気の而今を造っている酒蔵。

森喜酒造場

代表銘柄:るみ子の酒 酒質は蒸し、麹をしめること、酒母の打瀬をきっちりとることで香りは控えめ、深みのある酸を重んじ、どんな温度でもおいしく飲んでいただけるよう、しっかりとした酒になるよう努力しております。

宮崎本店

代表銘柄:宮の雪 創業以来、品質本位を社是とし、専ら酒米から引き出す本来の酒の味を求めての一筋を歩んできました。

松山酒造場

代表銘柄:東海松 年間を通し、酒造りのできる設備を有しながらも、特に吟醸酒などの醸造方法は昔からの手作りで、手間暇を掛けながら恵まれた気候風土を生かした「つくり」にこだわっています。お客様に「本物」の日本酒をお届けする

瀧自慢酒造

代表銘柄:瀧自慢 蔵元は日本の滝百選に選ばれた『赤目四十八滝』の近くに所在し 2011年から蔵元が杜氏となり、とても綺麗な味わいのお酒を造り出しています。

油正

代表銘柄:初日 弊社では創業以来代々伝わる「伊勢仕込み技法」と但馬(兵庫)杜氏の卓越した技術と情熱により、地元の原材料にこだわり、「地酒は地元の人に愛されるふるさとの酒を」をモットーに味わいある酒造りに徹しています。

寒紅梅酒造

代表銘柄:寒紅梅 厳しい冬に咲く梅花の心を清々しい酒造りに宿します。

小川本家

代表銘柄:八千代 株式会社小川本家は創業1868年の酒蔵です。お米を洗うことから壜詰めまでの酒造りの全工程を、まごころ込め、すべて手作業で行っております。

清水醸造

代表銘柄:鈴鹿川 栽培から醸造まで地元にこだわった酒造りを行っております。

神楽酒造

代表銘柄:神楽 安政五年(1858)、現在地三重県四日市市室山町にて五代目小左衛門が「神楽」の酒名で酒造りを開始。以来百余年にわたり杜氏たちに伝承された手造りの醸造技能と近代発酵工学とをドッキングさせて日本酒特有の芳

丸彦酒造

代表銘柄:三重の寒梅 名水鈴鹿山系の地下水と酒造りに最適な山田錦を使った深い味わいの日本酒を造り続けて130年余になります。

伊藤酒造

代表銘柄:鈿女 創業1847年(弘化四年)。三重の地酒として三重県産の原料にこだわり、品質管理の徹底した安全・安心で美味しいお酒造りを心がけるとともに、永く親しまれた伝統的な味を守りつつ三重の旨し酒を探求しております

タカハシ酒造

代表銘柄:伊勢の白酒 天遊琳 洗米などの原料処理にこだわり、丁寧な造りをしています。

早川酒造

代表銘柄:早春 三重県北部の山郷、菰野町唯一の酒蔵「早川酒造」です。

早川酒造部

代表銘柄:天一 明治六年の創業以来、百余年。鈴鹿山脈の麓、清流朝明川の伏流水と三重産山田錦が育み続けてきた味。

森本酒造

代表銘柄:黒松翁 森本酒造(合名会社 森本仙右衛門商店)は、創業弘化元年(1844年)、伊勢の国、安濃津に創業しました。喜多流の能・謡を推奨していた藤堂藩は、森本仙右衛門の醸すこの酒は、皆に長寿と繁栄をもたらし、五穀豊

安達本家酒造

代表銘柄:富士の光 旧東海道五十三次の 街道沿いに位置し、冬は「鈴鹿おろし」と呼ばれる 寒風に恵まれ 鈴鹿山系の豊富な水資源による酒の仕込みが行える適所であります。いつでも初夢気分を味わっていただきたいという信念のもと、

稲垣酒造

代表銘柄:御山杉 稲垣酒造場は明治16年の創業以来約130年にわたり日本酒の製造に携わって参りました。

後藤酒造場

代表銘柄:青雲 伊勢国の玄関口三重県桑名は木曽三川の河口に位置し、その水運と美濃・尾張・伊勢という穀倉地帯を背景に古来より日本屈指の米の貿易港でもありました。その地に開業する当蔵は米の持つ豊かな旨みを楽しんでいただく

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