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大石酒造

主な銘柄

翁鶴

ここ丹波は昔から、優れた穀倉地帯として、その文字の意味の如く、「赤い波」(黄金色に実った稲 穂)の様に米のメッカで有り、又田舎の代名詞としても有名なところで、昔も今も里山の残る原風景が 都会(京阪神)の近くに存在する心癒される地であります。 その中央を流れる上桂川(保津川)はその源を北山杉で有名な北山流域から嵐山に至る清らかな 川です。 この川沿いに古い酒蔵(仕込蔵)が建って居り、毎年、秋から春にかけてベテランの丹波杜 氏達による伝統的な生配仕込み、寒仕込を創業以来約300年に渡り今日まで続けてまいりました。 この丹波の良い米、良い水、そして恵まれた環境とを存分に活用して、且つ50年以上の経験豊富 な丹波杜氏の本来の機械に頼らないところの手造りによる手間暇惜しまず、昔からの自然発酵の酵 元仕込みを中心とした地酒を製造しています

会社名大石酒造
住所京都府ひえ田野町佐伯垣内亦13 【地図
電話番号0771-22-0632
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