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福井県の日本酒蔵一覧

坪三酒造

代表銘柄:福喜久 享保元年(1716年)の創業。酒銘「福喜久(ふくきく)」は、いつまでも変わることのない福運、幸福、よろこびをもたらすようにとの願いをこめて命名。

久保田酒造

代表銘柄:富久駒 良い麹を使って香りの良いモトや醪を造って初めてコクのある旨い酒が出来ると考えています。旨くなければ酒じゃない。当社はキレの良い旨い酒を造ることを信条としております。

伊藤酒造 福井

代表銘柄:越の鷹 明治27年に創業。現在は蔵元の伊藤抵治が自ら杜氏となって日本酒を醸しています。

力泉酒造

代表銘柄:明乃鶴 白山連峰に源を発する豊富な伏流水はミネラル含有が多く、酒造期には、日本海独特の冷たい寒気と降りしきる雪が空気を清めます。

吉田金右衛門商店

代表銘柄:雲乃井 弊社の造りは、まず十分に米を洗い、弾力のある外硬内軟の蒸米を仕立てます。そして、およそ二昼夜掛けて、酵母に十分な栄養を供給出来る突き破精型の麹を小箱で丹念に揉みます。

西岡河村酒造

代表銘柄:月丸 私たちのお酒造りへのこだわりは、大吟醸から本醸造に至るまで変わることはありません。お米は、生産者の方々が大事に育てた中から、吟味を加え厳選したものだけを使います。

吉田酒造

代表銘柄:白龍 白龍の創業は、江戸時代の文化3年でした。吉田酒造の始祖となる志比の庄浅見村の吉田忠左エ門が、1806年(文化3年)同じく志比の庄北島村で酒造りを営んでいた佐藤家から親戚という事で”白龍”を引継ぎ、酒造

田辺酒造

代表銘柄:越前岬 清酒「越前岬」は、現当主田辺邦明と現杜氏鷹木美芳とのこれから「吟醸造り」に懸ける熱い決意と新しく生まれ変わる田辺酒造の始まりでもあります。

黒龍酒造

代表銘柄:黒龍 黒龍酒造の前身にあたる石田屋は、初代石田屋二左衛門により江戸の文化元年(1804年)、永平寺町松岡に創業されました。

舟木酒造

代表銘柄:北の庄 慶応2年の創業で代々舟木三右衛門を襲名し現当主4代目です。 当主が吟醸造りを始めたのは福井県内でも最初で、蔵の設備、技術研究に熱心で現在に至っています。

美川酒造場

代表銘柄:舞美人 福井の地酒「舞美人」醸造元美川酒造場は、福井県福井市の東部に位置し、1887年(明治20年)創業しましたが、1948年(昭和23年)の福井大震災により現存する1棟のみを残し、酒蔵が全て倒壊し建て直しま

安本酒造

代表銘柄:白岳仙 当蔵では、蔵元の地下水である白山水脈伏流水(中硬水)で、地下約二百メートルより汲み上げ、仕込水としております。

毛利酒造

代表銘柄:越の桂月 地の水・地の米にこだわり「地酒」を呼ぶにふさわしい昔ながらの手造り方を頑なに守り続けております。きめ細かい酒造りをめざします。

池田酒造

代表銘柄:天下取 明治4年創業、昭和50年11月株式会社設立。現在に至り、全て純米造りです。

越の磯

代表銘柄:越の磯 代々伝えられた「一にも二にも原料米を吟味すべし」を信条に酒造りを行っています。

田嶋酒造

代表銘柄:福千歳 旨いと言われる日本酒をこの福井の地で造り続けています。

菊桂酒造

代表銘柄:菊桂 三菱菊など菊の付く名が初期の頃から残っています。何代か前の当主が菊造りの名人であったそうな。

常山酒造

代表銘柄:常山 音楽や美術のように心を豊かにさせ、幸せな気持ちにしてくれる酒でありたいと思っております。

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