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山梨県の日本酒蔵一覧

武の井酒造

代表銘柄:武の井 青煌 県内県外から厳選した原料米を用い、仕込み水には八ヶ岳南麓の伏流水を使用して醸しています。

大久保酒造店

代表銘柄:梅が枝 時流に媚びず、愛飲家サイドの倫理に立った品質本位の文字通り手造りの酒です。旨味(炊きたてのご飯の味)馥よかな香り、落着いた味を楽しんで下さい。 外姉妹品として若富士、若富士にごり酒、身延山詣、熟成本醸

萬屋醸造店

代表銘柄:春鶯囀 寛政二年創業。220余年の歴史を持つ醸造店。

山梨銘醸

代表銘柄:七賢 山梨銘醸を創業した初代中屋伊兵衛*は、白州の水の良さに惚れ込んで、この地に酒蔵を起こすことを決意しました。標高2900mにも及ぶ甲斐駒の峰。その頂に降る雪はやがて、木々の緑をすすぎ、岩に磨かれながら、

谷櫻酒造

代表銘柄:谷櫻 嘉永元年、当時、蔵の敷地より大量の古銭が出土したことから屋号「古銭屋」と称され、ちっぽけな御神酒酒屋として谷櫻は歩み始めました。 以来、ここ八ヶ岳、大泉の壮大な自然と、清らかな湧水の恵みにはぐくまれた

横内酒造店

代表銘柄:榊正宗 「いい酒を造るためにはいい水と米が欠かせない」仕込みに使う水は、南アルプス前衛の櫛形山中腹からわき出る水・・・、この水で味がひきしまり、キレのある酒になります。米は契約栽培している酒造好適米の「山田錦

太冠酒造

代表銘柄:太冠 南アルプスより流れる清らかな水のふるさと甲斐の国で生まれた、幻の銘酒「太冠」。

笹一酒造

代表銘柄:笹一 笹一の笹は酒、笹一の一は日本一を表します。命名は初代社長、天野 久。 大正8年以来現在まで、笹一の顔として使われ続けているこのマークは、三種の神器と言われた八咫の鏡に縁取られた中央に、筆太の笹一をひ

井出醸造店

代表銘柄:甲斐の開運 井出醸造店は、江戸中期(1700年ごろ)に始めた醤油醸造が前身です。 江戸末期(1850年ごろ)に、当家16代の井出與五右衞門が、標高850mの冷涼な富士の気候と豊富に湧き出る清冽な水に着目し、従来の

腕相撲酒造

代表銘柄:腕相撲 先代の社長、渡辺善三は相撲と腕相撲が好きで、しかも大変強かった様です。腕力に自身のある人々が近隣の村より集まり、社長を負かすと賞品の日本酒一升がもらえるとあって、酒蔵の前は行列ができました。力強い酒で

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